Red Fuji and Full moon by Shinichiro Saka
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御殿場 2015:12:27 06:49:17
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“ミツバチのオスは一回交尾すると生殖器が爆発する。 アンコウのオスは、身体の半分が睾丸である。 世界で生産される塩の一割は、アメリカのハイウェイにまかれている。 猫は一度に四匹ほどの子供を産むが、オス親はみな違っている。 ゴキブリは、電子レンジでチンしても死なない。 1グラムの金を伸ばしてやると、3キロメートルの長さになる。 アルマジロは、たかっている蚤がすべて駆除されると死んでしまう。 ゴキブリは頭をとっても死なない。えさが食べれずに二週間後に餓死する。 シベリアのバイカル湖には深海魚が住んでいる。 魚を船に乗せると船酔いする。 多くの植物は、酸性雨の中でよく育つ。NOX窒素が肥料となるため。 胃酸は金属も溶かすことができる。 カシミール地方のフンザ族は、誰一人としてガンを患ったことがない。 肉食性のタランチュラは、テーブルから落ちるとベチャっとつぶれてしまう。 輸血用の血液が足らないとき、ヤシの実の汁で代用できる。 ドイツの化学者ペッテンコーファーは、病原菌説に反対し、培養したコレラ菌を飲み干したがぴんぴんしていた。 兵隊アリは一匹にすると迷子になってしまい、餓死するまで同じところをぐるぐる回り続ける。 ダニのメスは無性生殖で産卵し、そこから生まれたオス(つまり息子)と交尾する。 19世紀のイギリスでは、入院患者の半分が院内感染が原因で死亡している。 アラスカでは、食品を凍らせないように冷蔵庫にしまっておく。 「悪貨は良貨を駆逐する」のグレシャムの法則を考えついたのは、天文学者のコペルニクスである。 目と耳が不自由だったヘレン・ケラーは、臭いで人を識別できた。 コロンブスの航海のために支出された予算は、イザベラ女王が主催する宴会の三回分だった。 ウラジオストックは、ウラジオ・ストックではなく、ウラジ・オストック。 プエルトリコは、プエル・トリコではなく、プエルト・リコ。 マックワールドエキスポは、マック・ワールドエキスポではなく、マックワールド・エキスポ。 アラビア数字は、アラビアではなくインドで生まれた。 ウルトラの兄弟は、血縁関係ではなく義兄弟。ウルトラの父はその上司だった。 アインシュタインの相対性理論の解説書は、戦前ワイセツ書だと思われて発禁処分になっていた。 イルカは、泳ぎ疲れると溺れる。 コペンハーゲンにある人魚像のモデルは、岡田真澄の親戚。 西武ライオンズのマークとして使われているのは、レオではなく、お父さんのパンジャ。 スイフトは「ガリバー旅行記」の中で、未発見の火星の衛星フォボスとダイモスの質量、軌道半径、公転周期などを正確に予言していた。 エスカルゴはぶどう畑にたかる害虫で、駆除するついでに食べていたのが始まり。 日本でいちばん早く初日の出が見れるのは、北海道ではなく千葉県の犬吠崎。 美空ひばりは、デビュー前にNHKの素人のど自慢に出演して、鐘ひとつで落選したことがある。 ほとんどの森林は、酸素よりも二酸化炭素を多く生み出している。 多くの原子力発電所は、建造、運営、撤去に必要な電力以下しか発電することができない。 野口英世は梅毒菌を発見したときに、嬉しさのあまり甘茶でかっぽれを踊ってしまった。 セガの元々の社名は日本娯楽物産。その英語名がService Games Japan。そこからSeGaとなった。 エプソンは、Electoronic Printerの息子たち(Son)を作っているので、EPSON。 マッキントッシュは和品種名「旭」リンゴ。明治23年に札幌農学校に輸入されて以来、北海道で栽培されている。 マックのコマンドキーのマークは、元々バイキングの装飾模様だった。 ニュートンはプリズムで分離した日光の色を5色しか見分けることができず、目のいい助手を雇って見てもらったら7色になった。 かなキーボードの配列は、大正12年に作られた。 大量の放射能は人体に有害だが、ちょっとだけ浴びると肩凝りが治る。 ドンキホーテは、ドンキ・ホーテではなく、ドン・キホーテ。 ゼロ戦は、離陸するとき、左の車輪が右よりもちょっとだけ早く格納される。 金毘羅さまに祭られているのは、ガンジス川に住んでいるワニ。 伊豆半島は元々、熱帯にあった小島で、南から流れてきて本州とくっついた。 色を再現するのに三原色は不要。ポラロイドの創立者ランドは、二原色システムのカメラを発明している。 雁の中にはメス同士で卵をかえすレスビアン夫婦がいる。 シャコは光の受容細胞を10種類もっている。つまり、10原色で世界を眺めている。 ハエがなぜ飛べるのかは、最新の科学でもわかっていない。 土星の衛星タイタンには、春夏秋冬の四季がある。 チャレンジャー号の乗組員の死因は爆発ではない。爆発後もコクピットは保護されていて、意識はあった。その2分後、海面に激突したショックにより死亡したと見られている。 コブラはコブラにかまれると死ぬ。 キスをすると、1秒間に2億個の細菌がやりとりされる。 虫歯は、口を介してうつる伝染病。 オリンピックの金メダルは、実はめっきである。 クマムシという虫は、高温、低温、放射線、真空などのあらゆる悪環境に耐えるが、指でつぶすとつぶれる。 原子力研究所にある実験炉が自動停止したときに、叩いてみたら再び動き出した。 東名高速が開通したばかりのころ、路肩に車をとめて、レジャーシートをしいて富士山を眺めながらおにぎりを食べることが流行った。 初期の打診法は、大きな木製のへらで患者の横腹をひっぱたくというもので、しばしば患者の肋骨を骨折させることがあった。 幼児は紫外線の領域まで見える。 第二次世界大戦中にレーダーを発明したイギリスは、カムフラージュのために「パイロットににんじんを食べさせているので、夜目がきくようになった」という噂を流した。それ以来、夜目にはにんじんがいいと信じられている。 光の速度をはじめて測定しようとしたのはガリレオ。遠く離れた丘の上にランプをもって立ち、一方が覆いを外したのを見た他方が覆いを外し、光が見えるまでの時間を振り子で測るというものだった。練習不足だったのか、測定するたびに結果が異なりうまくいかなかった。 スズメバチは、飲み残しの缶ジュースを餌とするが、その中でも乳酸菌入りグレープジュースが特に気に入っている。 「サイボーグ」は、タカラの登録商標である。 サメやマグロは、浮き袋を持っていないので、泳ぐのやめると溺れてしまう。 カタツムリは葉緑素をもっているので、光合成をしている。 ホタルは川の流れがきれいになると死滅してしまう。 お腹に回虫を飼っている人は花粉症にならない。 切り株の年輪の幅は南の方が広がっているというのは真っ赤なウソ。実際はばらばら。 市販されている備長炭の多くは、中国やアジア産である。 野生動物が畑を荒らしたり、登山者の食べ残しをほしがるのは、自然の餌が不足しているからではなく、人間の食べ物の方がおいしいから。 最新のコンピュータシミュレーションによると、月が誕生するのにかかった時間は3日。 細胞に含まれる核、ミトコンドリア、葉緑体は、もともと別の独立した生物が寄生したもの。 無重量状態でも、野球のボールをぶつけられると、やっぱり痛い。 月は常に一方の面だけを地球に向けて公転している。これは月だけでなく、太陽系の衛星のほとんどがそうなっている。 体重比で睾丸が最も大きいのはチンパンジー。人間は残念ながら第二位。ちなみにタヌキはトップテンに入っていないことだけは確か。 音楽CDのラベル部分やエッジを緑色に塗ると音質がよくなるという迷信はほんとう。ただし、自分で塗ってむらがある状態では効果はほとんどない。 欧米人は肩凝りにならないというのは真っ赤な嘘。同じ症状を英語圏ではstiff-necked(首が凝った)というだけ。 フンコロガシは、糞団子ひとつを12時間かかって食べ、3メートル以上もの長さの糞をする。 スプーン一杯の食用油を池の上に落とすと、半径20メートルにまで広がり、その下にいる魚は酸素不足になる。 地球温暖化の影響を最初に受けたのは、エロマンガ島。海水面の上昇によって、沈んでしまった。最新の地図のどこを探しても「エロマンガ島」の文字を見つけることはできなくなってしまった。失ったものは大きい。 古生代ペルム紀(2億5000万年前)の塩の結晶の中から発見されたバチルス細菌を水につけたら、生き返ってしまった。 ロシアの宇宙ステーションミールは、大量の放射線を浴びているにもかかわらず、細菌が繁殖して困っていた。 アポロ12号のクルーたちは、月面に生物を発見していた。2年半前に着陸していた無人探査機サーベイヤーに付着していた連鎖球菌が月面で繁殖していたのだ。 運動をすると、筋肉は破壊される。破壊された筋肉繊維が修復するときに、以前よりも強い筋肉となる。 コンタクトレンズの原理を発見したのは、レオナルド・ダ・ビンチ。 50億年前の地球の球表面面積は現在の1/4。つまり、当時できた薄皮が、地球の膨張にともなってひび割れたのが陸地だと考えられている。 花粉症とアトピー性皮膚炎は、日本人と旧西ドイツ人の間で急増している。しかし、不思議なことに旧東ドイツ人の間では増えていない。 蚊が刺すときは、道路工事のドリルのように、一秒間に8回のスピードで針を打ち込んで皮膚を貫通させる。 蚊は刺す直前に麻酔薬を注入する。この麻酔薬が欠損している蚊に刺されるともうれつに痛い。”
— 一行サイエンス (via shigesa) (via 719043, etecoo) (via gkojax-text) (via edieelee) (via ibi-s) (via sworddance) (via pipco)
“自分に甘く他人にも甘い”
— ヨーロッパ人が忙しくない3つの理由 | WIRED VISION (via teamrock) (via jinakanishi, hatebu) (via yasunao-over100notes, hatebu-blog) (via gkojay) (via lovecake) (via mteramoto)
“文字を書ける人が少なかった時代、文章を書くことは魔術のようなことだった そのことが妖しい魅力、性的魅力を指すようになっていったから グラマーということばには文法と魅力という意味がある”
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暇人\(^o^)/速報 : 言語ってスゲー!!!!ってなるようなトリビア - ライブドアブログ (via takkkun)
2011-06-19
(via mmtki)
“かつて初めて会社勤めした時、当時の上司から言われた言葉 「良い報告は忘れてもよい。悪い報告ほど早く簡潔にせよ。私は君から悪い報告を聞きたい。なぜなら、悪い報告をトラブルに発展させないのが私の仕事だからだ」 いい上司だった。”
— Twitter / shun1sta (via hutaba)
“天皇というものには、「世界で最高峰の権威」があり、「最古にして最後の皇帝」で、「独裁者防止機能」や「権力のバックアップ機能」があり、「軍事力としての抑止力」がある。個人個人においても、外交能力や人格も良好。 で、どれだけこの皇室や宮内庁に税金を使っているかというと、年間、国民一人当たり「200円」月々なら17円弱。安いか高いかと見るかは個人の主観だけども、決して金では買えないもので、しかも世界に誇れるものだということは覚えておいて欲しいですな。 っつーか、教科書で教えろ。”
— 日本人が知らない天皇の価値と役割 (via ken1ymd) (via dannnao) (via gkojax-text) (via daisydiary2) (via precall) (via slay-t) (via waclips) (via next2501) (via takigawa) (via shinjihi) (via sqiz) (via text-man) (via layer13) (via highlandvalley) (via moja-moja) (via namimory) (via srggnsbrg) (via gkojax) (via tknori) (via yellowblog) (via an-k) (via damnlocks) (via bluemann) (via aza10s) (via 3809) (via bart012) (via pns05017) (via iluvbeer) (via toutiku-m44) (via murderess-honey) (via yokumoku) (via ibozoo-uu) (via twinz1999) (via junjuntumtum) (via pipco)
“『能力を持った人は努力する人に勝てない。努力する人は楽しむ人に勝てない』という言葉がある。この言葉の解釈はいろいろありうるが、私は、楽しむことによって、勝つ/負けるといった意味はなくなる、というところにポイントがあると理解している。(金成垣:東京大学社会科学研究所助教授)”
— mefamanagement (via familydoc) (via sakaue) (via nosouth) (via hibiky) (via yellowblog) (via atozfield) (via pipco)
2009-12-06 (via gkojay) (via takaakik) (via shimanashi) (via sinecosinetangent) (via sashiyori25) (via quote-over100notes-jp) (via scapegoat-821) (via kaz0303) (via edieelee) (via mr-moai) (via poochin) (via jun26) (via pipco)
“初詣の御賽銭は、「五円だと御縁がある」「十円は遠縁に通じる」などの俗説があるが、ある神職が「神様は、日本の貨幣制度が円になるずっと前から人々を救ってらっしゃいますので、関係ありません」と答えていたのが最高にクールだった。”
— 乗越たかおさんはTwitterを使っています (via hutaba)
“大切なことなので2回言いますが、「教養がない」というのは、別に過去の文学作品のタイトルを知らないということではなく、自分の知らない事はこの世でさして重要でもないと思い込んでしまう視野狭窄のことです。つまり、世界を自分の物差しで測って事足れりとする態度のことです。”
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Twitter / t_kawase (via yellowblog)
何度でもreblogされるべき。
(via rajendra)
“「礼儀正しい」ということは、つまり「油断しない」ということなんだね。 対面している相手が、一体どんな相手なのか、何を考えているのか、まったく分からない、自分にいかなる敵意や思惑をもっているのか分からないという認識、油断しないという態度が、礼儀正しい姿勢に出るんだ。 僕も時々、仕事で不作法な人に会う。挨拶をしないとか、とても高飛車な態度をとるとか。でも、僕はそういう人にたいしては、ある種の安心をしてしまう。というのは、そういう人というのは、結局たいしたことがないんだね。不作法な態度をとるというのは、相手を見くびっているということだ。 見くびるというのは、失礼である以前に、認識が甘い、ゆるい、ということなんだな。”
— 福田 和也『岐路に立つ君へ 価値ある人生のために』小学館 2002 (via mawhata, kojiroby-quote) (via usaginobike) (via hk2mrhu) (via fukumatsu) (via yoimachi) (via gkojax-text) (via cyclemania) (via hisame) (via wideangle) (via ichimonji) (via ume-maki) (via edieelee) (via mr-moai) (via cannot994k) (via bububu10) (via taku007) (via atm09td) (via mononofu) (via mekarauroko) (via shibats) (via atm09td) (via usaginobike) (via yellowblog) (via muuuu) (via m-zzataka) (via mr-moai) (via 13py2) (via todokurosanyo)


